「ぬい服 どこで買う 知恵袋」で検索すると…
上位に表示されるのは、ある1つの質問ページです。
詳細は⇒「こちら」
その質問では
- ぬいぐるみ服はどこで買っている?
- 百均や通販でぬいに合う服が見つけられない💦
- 自分で作るか
作ってもらうしかないの?
といった悩みが書かれています。
この質問!!!
実はこの方だけの悩みではありません。
「ぬい界隈」共通の悩みが詰まっています!
そもそも「ぬいぐるみ」は
種類が多すぎる!

一口にぬいぐるみと言っても・・・
種類は様々。
⇩ 以下は基本のサイズ
- ちびぐるみ:11cm
チビちびぐるみ:8cm - ほわぬい:8・10・20・30cm
- にじパペ:8~11cm
- ふわコロりん:9・20・30cm
- おまんじゅう:4.5-5×7×5cm
- まめめいと:9cm(BIG:65cm)
- ぴたぬい:12・15cm
- ぬいパル:12cm
- もちころりん:8cm(ミニ:5cm)
- キーホルダー系のぬい:8~20前後
- すわぬい(座り系):
10-11・16・20cm - 寝そべり系:10・16・40cm
同じ名称でも
メーカーや商品ごとにサイズ・体型が違う
というのが当たり前です。
なぜ「ぬい服はどこで買う?」
が答えにくいのか!
知恵袋の質問者が困っている理由は…
「売っていない」からではない!
本当の理由は👇
- サイズが決まっていない
- 体型が統一されていない
- 立ち姿・座り姿・吊り下げ型など形が違う
- 市販品は「全てのぬいに合う形」
に作られてはいない
つまり
「どこで買うか」より先に
「どのぬいに合う服か」を考えないといけない!
という点が、初心者には分かりにくいところ。
市販のぬい服(百均・雑貨店)

ダイソーやセリアなどの100均や、3COINSなどの雑貨店は
時期によって「推しぬい向け」
の服や小物が出ます。
ただし…
- 販売されるサイズが限られている
- 特定の体型にしか合わない
- 定番商品ではなく入れ替えがある
という特徴があります。
そのため、現実的には
「持ってるぬいに合えばラッキー」
「その時買わなければもうない」
というかんじ…💦
ネットショップで探してみる方は
以下サイトから「ぬい服」を購入できます⇩
ダイソー ⇒ ぬい服
3コインズ⇒ぬい服
Amazon ⇒ ぬい服
楽天市場 ⇒ ぬい服
Yahooショッピング⇒ぬい服
メルカリ ⇒ ぬい服
Yahoo!フリマ⇒ぬい服
ラクマ ⇒ ぬい服
minne ⇒ ぬい服
Creema ⇒ ぬい服
booth ⇒ ぬい服
SHEIN ⇒ ぬい服
知恵袋の回答の
「答え」
知恵袋の回答では、
『ぬい服購入するなら、ここですよ。』
と回答されてました。
- フリマアプリ
- ハンドメイドマーケット
- 同人イベント・ドールイベント
- オーダーサービス
正しい回答かもしれませんが…
結局どこで買うのが一番いいの?
私の「ぬいぐるみ」に合う服を買える?
という疑問が残ってしまいます。
ぬい服探しが難い一番の原因
ぬい服探しで一番つまずきやすいのは、
次のようなケースです。
- 〇cmと書いてあるけど
合うか分からない - 写真が少なく、着せた状態が想像できない
- 自分のぬいが立ちか座りかで迷う
- キーホルダー付きは服を着せれるのか?
この段階で、
「どこで買うか」だけを考えていては解決しません。
ぬい服探しの考え方
(サイズが多い)

① まず「種類・形」を確認する
- サイズ(高さ・横幅・厚み)
- 立ちぬいか、座りぬいか
- キーホルダー付きか
- 頭が大きいタイプか
ぬい服を探しやすい場所
「本当の答え」
- 写真が多い
- 過去作品が見られる
- サイズや「どんなぬい」に合うのか書かれている
- 相談・オーダーが可能
その条件を満たしやすいのが☆
メルカリ などのフリマサイト
minne・Creemaなどのハンドメイド専門サイト
これらのサイトは、写真や過去作品を見ながら比較でき、
サイズ感や雰囲気を確認しやすいという共通点があります。
中でもメルカリは、
市販品ではサイズや体型が合わないことが多いぬい服でも…
オーダーに対応している作家さんが多い!
自分のぬいに合わせて相談しやすい!
この点が特徴です。
過去の作品写真や取引履歴、評価を一覧で確認できるため、
完成イメージやサイズ感を事前に把握しやすい。
初心者でも失敗しにくいのがメルカリです。
また、他の販売サイトと比べても…
出品数が非常に多く
手頃な価格のぬい服から~
こだわり抜かれた一点もののぬい服まで。
幅広い選択肢の中から探せるのも魅力です。
実際に「人気のぬい服オーダー」を見てみたい方は
いいね数が多い作家さんの
オーダーページをまとめた一覧をご覧ください。
オーダーページは、価格を表示していないケースが多かったり
ぬい服の写真が分かりにくいこと多いので
価格帯や雰囲気が分かりにくいと感じる人も少なくありません。
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オーダーページだけでは
「ぬい服」が見えにくい、載ってないケースもあるので…
実際に販売されている作家さんの作品を
あわせて見たい方は👇
オーダーページだけではイメージしづらい場合でも、
実際のぬい服を並べて確認できるため、
洋服の雰囲気がわかりやすくなってます。

