MENU
人気記事ランキング

ハンドメイド紹介 ➡ トマトメイド

撮影のコツ・画像編集の仕方|人気の撮影ボックス3選

※ハンドメイド作家さん向けに書いた記事です。

せっかく作ったハンドメイド作品。
メルカリminneCreemaなどで販売するなら
写真のクオリティはとても大切です📸

 

どれだけ心を込めて作っても、
写真が暗かったり、ぼやけていたりすると…。

 

作品の魅力が、伝わらなくなってしまいます💦

 

一生懸命作ったのに、
そもそも見てもらえないと…
なかなか売れないですよね💦

 

だからこそ、
写真の撮り方にこだわることが大事

 

スマホのカメラでも、
明るいところで撮影するだけで
写真はぐっとキレイになります

 

私はハンドメイド作家ではありませんが、
メルカリなどで不用品を出品するときは、
写真にはかなり気を使っています📷

 

特に意識しているのは、
背景と光(自然光・照明)
これだけで、写真の見栄えは本当に変わります。

 

この記事では、
写真の撮り方のコツ
撮影後の画像編集のポイント

ハンドメイドに最適な撮影ボックス

この3つをあわせて解説していきます📖

 
「写真が苦手…」という方でも、
簡単に見栄え良い写真が撮れるようになります😊

 

撮影ボックス
実際にいくつか使ったことがあるので、
正直な使用感もしっかりお伝えします◎

  

作品の魅力を
写真でもしっかり伝えていけるといいですね✨

 

初心者向け!

撮影のコツまとめ

作品を撮影するときは、
少しの工夫で印象が大きく変わります📸

 

光を味方にする

写真の明るさは
作品の魅力を伝えためにはと重要✨

自然光が一番きれい

撮影は窓の近くがおすすめ!

 

写真を撮るときは、
明るさが足りない
どうしても写真が暗くなりがち💦

 

暗い写真は、
作品の色細かい部分が分かりにくい。

 

「後で画像加工で明るくすればいいかな?」
と思いがちですが…
実はこれ、あまりおすすめできません。

 

夜にリビングの照明で撮った写真は、
後から明るくしても
キレイにはなりにくいんです😨

   ⇩

暗いところで撮影した写真を
「画像加工」で明るくすると
白飛びしたり、作品がぼやけて見えます。

 

出典:姉妹サイト「トマトサーチ2

 

夏場は雲がある日がベスト

夏に撮影するなら、
うっすら雲が出ているくらいの天気がおすすめ☁️

 

理由は…
影ができにくいから!

 

晴れた日は光が強いので、
写真自体はパキッと写りやすいです。

 

でもその分、
影もくっきり出てしまいます💦

 

さらに、
光が強すぎると、
反射で作品が見えにくくなることも。

 

だからこそ、
雲が少しかかっているくらいが、
一番バランスよく撮れるんです📸✨

 

春・秋・冬であれば、
晴れた日でもOK😊

 

家の中まで
自然光がしっかり入っている時間帯に
撮影してくださいね。

 

強い直射日光は避ける

真夏のように、
強い直射日光が当たる時間帯は要注意☀️

 

光が強すぎると、
影がはっきり出たり、
作品の一部が白飛びしてしまうことがあります。

 

その結果…
不鮮明な写真になってしまうんです💦

 

そこでおすすめなのが、
レースカーテンを閉めて撮影する方法。

光がやわらかくなって、
影も出にくくなります😊

 

夕方になると光は弱くなりますが、
その分、影が長く出やすくなります。

 

できれば、
まだ明るさがある時間帯に、
レースカーテンを閉めて撮影
がおすすめ📸✨

 

このひと工夫だけでも、
写真の仕上がりがぐっと変わります🍅

 

光の当たり具合で
同じものを撮影しても見え方が大きく変ります。

    

出典:姉妹サイト「トマトサーチ2

 

撮影ライト・撮影ボックスを使う

撮影には、
自然光が一番☀️

 

でも…どうしても
日中に撮影できない日もありますよね?

 

そんなときは💡
撮影用ライト
撮影ボックス がおすすめです。

 

撮影ライトを使う場合は、
白色のライトを選んでください✨
作品の色味が自然に写りやすくなります。

 

撮影ボックス
(下で詳しく紹介しています)

  

 

背景をシンプルにする

作品を引き立たせるために
背景はシンプルに!

無地の背景紙を使

淡いグレー木目調がおすすめ
 

もしも、背景に小物を使う場合
以下のことに注意してください。

背景に小物

作品の背景に『小物』を使う場合は
作品の色や雰囲気に合わせる。

★色のコーディネート★

① 似た色を使う

② 反対の色を使う

対照的な色で目立たせる

③ 主役の色をベース

作品の色に合わせて、背景や小物の色を選ぶ

 

★関連するアイテムを使う★

①テーマを決める

クリスマスなどのテーマを決める

控えめ

主役が目立つように、小物は控えめ

③ ストーリーを作る

物語を想像して小物を配置

背景の 失敗例💀

出典:姉妹サイト「トマトサーチ2

同じ条件での撮影でも、
背景の色だけでの見え方が変わります。

 

撮影した写真を確認して
「作品」の色が変わっていないかを確認するようにしてください!

 

出典:姉妹サイト「トマトサーチ2

背景がゴチャゴチャしていたり
背景の柄が派手だと…
「作品」が目立たなくなります💦

 

撮影ボックスを使う

撮影ボックスなら
素人でも簡単にキレイな写真が撮れます。

 

背景に小物を使うのが苦手な人は…
シンプルに作品だけを撮影がおすすめ。

 

 

 

『撮影ボックス』

  

カメラの位置を工夫する

写真の構図角度も重要です💡

水平を意識

カメラを作品に対して平行にかまえると
形が歪まず、安定感のある写真になる😊

少し斜め上から撮影

アクセサリーなど小さな作品は、
少し斜め上から撮影すると立体感が出る。

複数の角度で撮影

真上・斜め・横など
いろいろな角度から撮影してください。

 

1番いい写真は、
メルカリやminneの出品では1枚目に✨

2枚目以降には
他の角度の写真を使ってくださいね。

余白を意識する

作品をフレームぎりぎりに収めず
少し余白を入れるとすっきり見える✨

 

撮影した写真に、余白が多い場合は
後から加工して調整してください。

ハンドメイド ピアス
写真の撮り方

出典:姉妹サイト「トマトサーチ2

実は…
アクセサリーの撮影は意外と難しい💦

 

商品そのものが小さいため
ピントが合いにくく
写真がぼやけやすくなってしまいます💦

 

なるべく作品がきれいに見えるように、
スマートフォンのカメラで
しっかりピントを合わせて撮影しましょう📸

 

撮影するときは、
スマホの画面をタップして、
アクセサリー部分にピントを合わせて
シャッターを切るのがポイント💡

 

これだけでも、
写真の仕上がりがぐっと良くなります。

 

また、小物をプラスして、
作品が引き立つよにするのもおすすめ。

 

ネックレスの写真の撮り方

小物やアクセサリーはサイズが小さいので
撮影するときは注意が必要

 

価格で作品のメイン部分が隠れないように

ネックレスの場合、
1枚目の写真では全体が写っていなくてもOK。

 
ペンダントトップが主役になるので、
トップが中央にくるように撮影しましょう。

 

全体の長さやデザインが分かる写真は、
2枚目以降に載せるのがおすすめです。

 

ぬいぐるみの写真の撮り方

白い背景なら作品が見やすい!

 
ローマ字筆記体が入ると
少しおしゃれ感がでます✨

Phonto アプリで文字入れができます。

画像編集で仕上げる

撮影後の編集で
写真のクオリティがさらにアップ!

 

スマホの写真フォルダー
ギャラリー」・「フォト」の中の
編集画面で編集してください。

明るさと調整

写真が暗いと感じたら明るくする。

コントラストを調整

作品の質感が伝わるように
コントラストを上たり、下げたりする
 

上げるとくっきり
下げると優しい印象に。

彩度調節

作品が写真になると、
実物より色が薄く見えることも!
その時は「彩度」を調節してください。

色温度を調整

黄色みが強い場合は青みを足して、
自然な色合いに整える。

鮮明を調整

写真の明るさ
コントラストを調節すると、写真全体がぼんやりしたり、逆にチカチカとすることがあります。

 

その時は、「鮮明」を調節しよう!

不要な部分をトリミング

背景部分が多いなら切り取りをして
作品を大きく見せてください。

 

図解: 撮影の基本ポイント

※ こちらはスマホで撮影するときに
グリッド線を表示したイメージ写真

 

  • グリッド線は画面を9分割した線
  • 作品を中心に配置
  • 三分割法
    (ラインの交わる点に作品を配置する)
  • 作品の配置を意識すると、
    構図が整い、バランス良い撮れる

 

スマホでグリッド線を表示する方法

Android

※ 機種によって手順が異なりますが、
一般的な設定方法は以下の通りです。

  1. カメラアプリを開く
     
  2. 画面右上や左上にある
    「設定」(歯車マーク)をタップ
     
  3. 設定メニュー内で「グリッド線」
    または「グリッド」を探す。
     
  4. 「オン」に設定する。 
     
  5. カメラ画面に戻ると
    グリッド線が表示されます。

 

iPhoneの場合

  1. 「設定」アプリを開く
     
  2. 下にスクロールして「カメラ」を選択。
     
  3. 「グリッド」をオンに切り替える。
     
  4. カメラアプリを開くと
    グリッド線が表示されます。

補足

グリッド線スマホ画面に表示されるので
写真には写りません。

写真が失敗しにくくなるので
ぜひ活用してみてね!

 

 

写真に写る不要な部分削除

before画像 after画像

⇧canvaで不要な部分を削除

 

写真に写る不要なものを削除したい時
Canvaを使うと簡単に消せます。

 

Canvaは様々な画像編集ができるので
アプリをダウンロードしてない人は
ぜひ活用してみてね☆

 

  Canva(キャンバ)

Canvaアプリを開く
画像サイズを選択
★フリマアプリの画像サイズは、正方形がおすすめ
画像をアップロードする
編集する画像をアップロードして「選択」
画像を大きくする
画像を選択して「背景除去」
背景を戻して
「マジック消しゴム」を選択
消したい部分を指でなぞる
数回「削除する」を繰り返す
画像をダウンロードする

写真の不要な部分削除【無料】

無料のサービスを見つけたので
ご紹介します!

 

PhotoRoom

現在無料で不要な部分の削除ができます。

  

・スマホアプリ
・パソコンでWEB で使うこともできます。

  

自然光での撮影ができない場合
撮影ボックスがおすすめ🤗

🥇撮影ボックス 25-80cm

価格 3,497~14,797円

スポンサー広告 - DUCLUS 撮影ボックス 40cm 撮影ブース 折りたたみ、Light Box 簡易 写真スタジオ 調光可能な160個のLEDライト、6色背景 商品撮影用キット

レビュー  (1,598)

※Amazonの商品です。楽天市場では類似商品の紹介。

※ Amazonレビュー2026.1

 

撮影ボックス説明(80サイズ)

  • 撮影ボックス80cmは210個のLED使用
  • 拡散布2枚(光を和らげる)
  • 光反射率の高いシルバー壁面
  • 開閉可能なフロントで、周囲の光を遮断
  • 無段階調光のLEDは0~100%調整可能
  • 光は高いCRI>96と標準5600K色温度で色を完全再現
  • 3つの可動式ライトパネル角度360°回転
  • 3つの撮影アングル
    (正面・上部の穴・小さな正面窓)
  • 写真背景は6種類
    (白、黒、グレー、ライトオレンジ、緑、青)
  • 背景の素材はシワになりにくい
    ・防塵・防水・反射防止・高耐久性
  • 重量は6.6㎏

梱包内容

  • 撮影スタジオ ×1
  • 取り外し可能なフレーム×1
  • LEDライトパネル×3
  • 電源アダプタ×1
  • カラー背景×6
  • 光拡散布×2
  • 収納袋×1
  • 説明書×1

撮影ボックス説明(70サイズ)

≪サイズ≫
使用時:(約)幅74cm×奥行88cm×高さ72cm
収納時:(約)幅74cm×厚み5cm×高さ72cm
≪材質≫
・本体:ポリエチレン、スチール
・バックスクリーン:PVC
≪重量≫
(約)5kg
電源≫
100-240V 50/60Hz
≪消費電力≫
(約)21W
≪全光束≫
1540ルーメン(100灯合計)
≪色温度≫
5500K
≪セット内容≫
・本体
・バックスクリーン×3枚
(ホワイト、ブラック、ベージュ)
・ディフューザー
・LEDライト×2本
・ACアダプター

この撮影ボックスは、
小さいサイズから
大きいサイズまで種類が豊富ですが、
購入するなら 大きいサイズを選ぶのがおすすめ

 

小さいサイズは、
軽くてコンパクトな簡易タイプもあります。

 
小さいサイズは
撮影できるものが限られてしまいます。

 

一方で、大きいサイズの撮影ボックスは、
バッグ・ポーチ・帽子など
少し大きめの作品の撮影にとても便利✨

 

サイズに余裕がある分、
作品をゆったり配置できるので、
写真の仕上がりもきれいになりやすいです。

 

また、
フレームぎりぎりにならず、
余白を持たせて撮影できるのも大きなメリット。

 

あとから画像編集するときも、
トリミングしやすくなります😊

 

私自身も、このタイプの撮影ボックスを購入して使ったことがありますが、
しっかりした素材で耐久性が高く
長く使えると感じました。

 

さらに、
大きなサイズでも 折りたたみ可能なので、
使わないときは隙間に収納できるのも
嬉しいポイント☆

 

ただし、注意点もあります⚠️

 

70cm・80cmサイズになると、
折りたたんでも長さがあるため
ある程度の収納スペースが必要です。

 

重さにも注意が必要で、
・楽天で販売されている70cmサイズ:約5kg
・Amazonの80cmサイズ:約6.6kg

と、やや重ためです💦

 

そのため、
撮影のたびに組み立てたり
畳んだりするのは手間に感じるかも💦

 

効率よく使うなら、
作品をまとめて撮影するのがおすすめ📸✨

 

もし自宅にスペースがある場合は
組み立てたまま置いておくと、
毎回準備しなくて済むのでとてもラクです◎

🥈撮影ボックス 40cm

ヒラノ照明

価格 3,980円

スポンサー広告 - 次世代撮影ボックス『革明』【ヒラノ照明】40cm簡易スタジオ/3色LEDライト140灯 折りたたみ【調光10段階・4色背景・バッグ付】EK-SB003

レビュー  (923)

※ Amazon市場レビュー2026.1

 

  • LEDと光の反射を追及した撮影ボックス
  • 3色のLED「昼白色・昼光色・自然光」
  • 4色背景スクリーン「白、黒、赤、緑」
  • 防シワ加工の背景スクリーン
  • LED明るさ10段階調節
  • 折りたたみ可能・軽量コンパクト
  • 天窓付きの撮影スタジオ
カラー‎ホワイト
形状‎折りたたみ
電池使用‎なし
ブランド名‎ヒラノ照明
メーカー‎Hirano
製品型番‎EK-SB003
付属品‎・撮影ボックス本体
 ↳140灯LEDライト
・10段階調光
・不織布背景布4色
(防シワ加工)
・収納バッグ
・日本語説明書
その他 機能‎本体防水
(LEDライトを除く)
接続方式‎USB
素材‎プラスチック
製品サイズ‎40 x 40 x 43 cm
1.2 kg

私は、
このタイプの撮影ボックスと同じようなものも使ったことがあります😊

 

このタイプは、
薄いプラスチック板を組み立てて箱型にする
シンプルな構造の撮影ボックス。

 

難しい作業はなく、
撮影初心者さんでも扱いやすいのが特徴です。

 

サイズは 40×40cmコンパクトなので、
アクセサリーや小物などの撮影にぴったり💎

 

小さい分、
収納スペースに困らないのも嬉しいポイント。

 

また、
ボックス全体が白い素材でできているため、
LEDライトが反射しやすくなっています。

 

家の照明だけで撮るよりも、
きれいな写真を簡単に撮れます

 

「手軽なのがいい!」
そんなハンドメイド作家さんに向いています◎

🥉撮影ボックス 20cmサイズ

価格 1,399~1,780円

PULUZ 撮影ボックス 写真スタジオ「ミニ的に小物専用」20cm簡易 LEDライト2本付き 6色背景布 卓上撮影ブース 持ち運び便利 折りたたみ 撮影用 USB給電 組立簡単 物撮り 自宅 写真撮影用キット (20cm·LEDライト2本)

レビュー  (9,811)

※ Amazon市場レビュー2026.1

商品詳細

・サイズ:23cm×23cm×24cm
・付属品:背景パネル6色
(白、青、黒、赤、緑、黄色)
・電気功率:1-7W
・電圧:5V

商品説明

  • 高輝度LEDライトは
    昼白色、温白色、電球色へ切り替え可能。
  • 明るさ調節も可能。
  • かんたん組み立て設計
  • 20cm程度のボックス型
    (指輪、ピアスなど色々な小物に便利)
  • 正面、上部からの撮影も可能
  • USB給電タイプ
  • 折りたたんでコンパクトに収納可能
    軽量で持ち運びラクラク。
  • 6色(白、青、黒、赤、緑、黄色)
    背景付きでカラーを選択できる。

20cmサイズの撮影ボックスは、
正直なところ、けっこう小さめです💦

 

20cmというと、
500mlのペットボトルと同じくらい。

 

ペンケースなどを撮影すると、
ボックスいっぱいになるかもしれません。

 

ピアスやアクセサリー、
小さな雑貨だけを出品するなら、
このサイズでも使えるとは思います。

 

ただ、個人的には、
せっかく購入するなら、
少し余裕のあるサイズを選ぶのがおすすめ

 

あとから
「思ったより小さかった…」
となりにくいからですね。

 

価格は 1,000円台とお手頃なので、
「まずは撮影ボックスを試してみたい」
という方の入門用としてはアリだと思います◎

 

使う作品の大きさに合わせて、
サイズを選んでみてくださいね📸✨

撮影ボックス100均・自作

100均ダイソーで買える商品のおすすめ💡
カラーボード
プラダンボール
発泡なんでも板

白なら「作品」がキレイに見えま!!

 

撮影ボックスを自作しなくても
カラーボードの大サイズなら、
小物の撮影なら十分な大きさです!

 

自作する場合
 
1.カラーボード大サイズを5枚
2.正方形にカット
3.クラフトテープ(100円)で周りをとめる

600円で作ることができますが…

 

収納しにくいので💦

撮影ボックスを購入した方が
片付けも簡単です。

 

撮影ボックスならライトもついているので、好きな時に撮影できます。

 

私はこの方法で作ったことがありますが…
使い勝手が悪かったので
すぐにゴミになってしまいました💦

 

ちなみに…
   

撮影ボックスは
ダイソーの系列スリーピーで販売中

  サイズ:30×32×30

  ⇨ 販売ページ

 

セリア・ニトリ・無印では
撮影ボックスは販売されていません。

 

スリーコインズでは撮影ボックス
Mサイズ¥330
Lサイズ¥1,650
販売されていました。

2026.1.16時点では売切れになってます💦

 

撮影LEDスマホスタンド¥550
アルミ三脚スタンド¥550

こちらも2026.1.16時点では売切れ

まとめ

この記事では、
人気の撮影ボックスの特徴や選び方をはじめ、
撮影のコツ から
画像編集の方法 まで解説してきました。

 

ハンドメイド作品の写真は、
販売するうえでとても重要📸

 
見やすくてきれいな写真は、
お客さんの目を引く大きなポイント。

 

元の写真が暗いと…
あとから画像加工で明るくしても
作品がぼやけて見えてしまうことがあります💦

 

だからこそ、
撮るときの光の状態を
しっかり意識することが大切です。

 

撮影はできるだけ自然光を使い、
窓際で行うのがおすすめ☀️

 

また、
撮影ボックスを使えば、
いつもの写真が驚くほど
美しく撮れるようになります✨

 

撮影後は、
不要な部分を Canva で整えて、
すっきり仕上げていきましょう😊

 

写真を少し工夫するだけで、
作品の印象は大きく変わります。
ぜひ、今日から実践してみてくださいね🍅